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UCLA

2011/02/27 Sun

26日(土)
The University of California, Los Angeles (UCLA)で、2日目のカンフェレンスがありました。

プレゼンテーションは一人30分で、お昼休憩の30分をのぞいて、休みなしに5時間続きました。

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中には、あまりにも科学的すぎて意味不明な部分もありましがが、内容はどれもすばらしいもので、時間はあっというまに過ぎていきました。

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(犬のDNAのどの部分が犬の大きさを左右するのかを調べる研究。。。研究方法を説明してもらったが、残念ながら意味不明。。。)

プレゼンテーションの他にもいろいろなブースがあり、一番興味深かったのは犬科の動物の頭蓋骨。

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こうやって頭蓋骨だけをみても、これだけ大きさや形に違いがある種は犬以外の動物ではありえないのだから、犬とは本当に不思議な動物なのです。


プレゼンテーションもすばらしかったのですが、それと同じぐらいすばらしかったのはUCLAのキャンパス。

ここはプレゼンテーションが行われた会場なのだが、これが通常は教室なのだからすごいものだ。

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それに、カフェテリア(食堂)も普通のレストランを4~5つくっつけたようなほど大きく、生徒は入るときに学制書をスキャンするだけでお金をはらわなくていい。
つまり、時間無制限の食べ放題、飲み放題バイキング型レストランなのです。

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そりゃあ、こんなところで毎日ご飯食べていたら太りますよ。。。

もちろん、建物や施設などもすばらしいのだが、あまりにも大きな敷地なので、ここの学生は迷わず次の授業の教室に行けるようになるまでどのくらいかかるのだろうと思うほどです。

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調べたところ、この学校には4万人近くの生徒がいて、教授だけで4千人、その他の学校内で働く人が2万人以上いるというのだから、これこそが”モンスター大学”なのだということを思い知らされました。


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それに比べてうちの学校は、全課程の生徒を合わせても年間40人たらず。
キャンパスも2階建ての建物が2つのみ。

でも、うちの学校でやっていることや卒業生たちは、モンスター大学にまけないほど世界に誇れるものだと思っています。(これは大げさでなく、本気で!)

でも、いつかはUCLAの100分の1ぐらいの規模まで、この学校を大きくしたいと思わざるを得ません。

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空には終わりがないからどんなに見ても飽きないようなもので、目標も終わりがないから歩き続けられるのです。
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28時間のロサンゼルス

2011/02/25 Fri

なんと、ただいまロサンゼルスです。

本日、4日半の耐久講義が修了して、すぐサンフランシスコ空港に向かい、飛行機でロサンゼルスにやってきました。
わざわざロサンゼルスにきた目的は、ロサンゼルス大学(UCLA)で犬に関するカンフェレンスに出席するためです。

空港からタクシーで大学に向かいましたが、金曜日の夕方のためひどい渋滞につかまり、4時からはじまったカンフェレンスには遅れてしまいましたが、私たちが一番楽しみにしていた教授のプレゼンテーションには間にあいました。

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このカンフェレンスでプレゼンテーションをする教授たちは、いろいろな分野から犬と人の関係を研究している教授たちで、どの教授の話もとても興味深い話ばかりです。

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明日は一日中カンフェレンスがあり、終わってすぐにサンフランシスコに帰る予定なので、ロサンゼルスの滞在時間はたった28時間です。

もう一日残って、ロサンゼルス観光にでも行きたいのですが、あまりにも仕事がたまりすぎていて帰えらなくてはいけません。。。。残念。。。。

今回のセッションでも、本当にたくさんのことを学び、さらに犬のすばらしさを知ることができました。
教授もクラスメートたちもいい人たちばかりで、毎日たいへんだったけど、楽しかったです。

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このセッションも残り一日、がんばります!

日本人と犬

2011/02/23 Wed

今週は本業の学生をしています。
一日8時間、教室にかんづめで講義をきいて、ディスカッションをしています。

このセッションの講義内容は、『Evolution and Innovations in Dog-Human Partnerships(犬と人間の関係における進化と革新)』
オオカミがどのようにして人と出会い犬になり、地域ごとの文化や宗教とどのような関係にあり、そしてどのように人と生活してきたのか、という内容を勉強しています。

私は、国ごとの歴史や文化や生活様式の違いと、それに深くかかわる犬たちの行き方について、前々からとても興味があったので、この講義はとても楽しみにしていました。

もう、講義日程の半分が過ぎてしまったことがちょっと悲しいと思うほど、とてもいい授業です。


生徒の中でアジア人はもちろん私だけなので、授業中のディスカッションではどうしてもアジアとアメリカの文化の違いに焦点があたります。

今、私がつきあっている犬たちは、私と何をするにもどこに行くにも一緒で、私のベッドを占領して寝るような犬たちですが、私が初めて関わりを持った犬は、こんな生活とは正反対の犬でした。

私の実家は滋賀県のど田舎で、家で私が5歳のときに柴犬(ポロ)を飼いはじめたのですが、ドッグフードではなく私たちの残飯を毎日食べ、一日2回の15分程度の散歩以外は家の前の犬小屋につながれて、一度も家の中に入ることなく、10年間過ごした犬でした。
もちろん、訓練なんてしたこともなく、去勢さえしていませんでした。

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私とポロ

そんなことをアメリカの人たちにいうと、なんてかわいそうなんだと思われるのですが、その当時の私や私の家族はこの飼い方に何の疑問も持たず、それが犬の生き方なんだと考え、そして、彼が死んだ時はそれなりに悲しみました。
今も、実家に帰り近所をうろうろすると、ポロと同じような飼い方をされている犬たちはあちこちにいます。

現代では、日本でも家のなかで生活し、家族同然のように人と一緒に暮らしている犬たちはたくさんいます。
しかし、田舎では、未だに家の前で犬小屋につながれて、番犬として生活する犬たちがたくさんいるのも事実です。

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人は、どの飼い方が正しく、どの飼い方が間違っているのかということをよく議論したがりますが、私はそんなことは無意味だと思います。
なぜなら、犬の飼い方はその国の歴史や文化の象徴であり、歴史や文化に正しいも間違いもないからです。

ただ、多くの犬を飼っている人も、飼ってない人も、犬に関する正しい知識や認識が乏しいのは事実です。
もちろん、これは日本だけではありません。

犬のすばらしさをもっとたくさんの人に知ってもらい、たくさんの人と犬が幸せに暮らせる世界を作りたい。

それが、私たちが長い熱い議論の末に行きつく願いです。

バイバイ、キャスティーオ

2011/02/20 Sun

今日は、日曜日でしたが、ちょっと仕事をしていきました。
生後6ヶ月になったCの一匹の、キャスティーオをサンフランシスコ空港に送ってきました。

学校で産まれて、今年度の生徒たちが初めて担当し、トレーニングしたCたち。

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男の子4匹、女の子2匹、合計6匹のCたちでしたが、キャスティーオとカーティスの2匹以外はみんなパピーホームに預かられています。
そして、この2匹はこの子たちのお母さんがいるアリゾナ州に行くことになっていました。

昨日、やっと最初の一匹のキャスティーオが乗る飛行機が決まり、急でしたが本日アリゾナ州に旅立っていきました。

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もともと、Cたちが産まれた時から、2匹はアリゾナ州に行くということが決まっていたのですが、実際にその時がきてしまうと、やっぱり寂しいです。

立派に成長したCたち。
これからは、それぞれの道をそれぞれの場所で歩いていきます。

たぶん、もう彼らに会うことはないけれど、これからも彼らの健康と検討を願わずにはいられません。

犬とボーリング

2011/02/17 Thu

火曜日は校外訓練の日。
今日は、みんなでボーリングに行きました。

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といっても、これも訓練です。

この訓練で最も難しいのは、犬たちに投げるボールを無視させること。

レトリーバーたちは、ものを追いかけて拾って持ってかえってくることを得意とする犬種です。
でも、もちろんボーリングの球は追いかけてはいけないし、遠くで大きな音を立てて崩れるピンを拾いにいこうとしてもいけません。

このひっきりなしであちこちに投げられるボールを無視することは、この犬たちに強いセルフコントロール(自己抑制)を必要とするので、とても難しいことなのです。

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ボールに釘付けになるウィッカー

始めはどの犬たちもボールに興味津々でソワソワしていましたが、10分ほどすればこのボールは追いかけてはいけない物だということを理解し、おとなしく待っていることができるようになりました。

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私はみんながボーリングをしているあいだ、持ってきたパソコンで仕事をしていましたが、校長は生徒と一緒にちゃっかりゲームを楽しんでいました。

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この方は、年齢をまったく感じさせないほどパワフルなので、まだ当分現役からさることはないでしょう(笑)



さて、最近、ブログの更新をさぼり気味ですが、それには理由があります。

この学校のことをよく知っておられる方はお察しの通り、私がこの学校に来て4年間、金魚のふんのように後ろについてまわり、数えられないほどのことを私に一からたたきこんでくれたマネージャーがアメリカの東海岸の方へ引っ越してしまい、仕事の量が一気に何倍にもふくれあがり、多忙を極めているからです。

かなり急な引っ越しで、彼女のかわりの人が見つからないままいなくなったもんだから、私も含め、他のスタッフも生徒もパピーホームの方たちを含むボランティアの人たちも、彼女がいなくなって2週間目が終わろうとしていますが、まだ困惑状態です。

彼女の金魚のふんだった私にとって、彼女の存在が消えてしまったことは、コンパスが壊れた船のようなもので、大切な道しるべを失ってしまったようでした。
でも、そんなことを言っている余裕もなく、日に日にどんどんしなければならないことは増えていきました。
だから、自分でしっかりと行き先を探しあて、ちゃんと進んでいかなければならないと思い、今までマネージャーから学んだことを自分一人でやっていけるようにがんばっています。

まだ、毎日がいっぱいいっぱいで、手探り状態がしばらくは続くと思いますが、それでも、今の私を育ててくれたこの学校やマネージャーのためにも、私が今、ここでできることをしっかりとやることが、私にできる恩返しだと思っています。

ニムとハッピーハートデイ

2011/02/13 Sun

バレンタインですね。
ハートの日。
チョコレートの日です。

日本では『女に人が男の人に。。。』というのが普通ですが、アメリカではみんながみんなにプレゼントをします。
プレゼントもチョコレートだけではなく、花やぬいぐるみやアクセサリーなんかを贈ります。

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私も、カードとチョコレートとハートの靴下をいただきました。

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ニムは、チョコレートがだべられないので、ピンクでハートのマークがついた犬のぬいぐるみをもらいました。

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ニムは男顔なので、よく男の子に間違えられるのですが、ピンクのぬいぐるみを持っているとかわいい女の子にみえます。

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そして、大量のチョコレートチップマフィンをつくりました。
明日、学校のみんなに持っていきます。

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では、みなさんハッピーバレンタインデイ。
チョコレート食べ過ぎないようにね。

パピーとエスカレーター

2011/02/10 Thu

ここ3日間ほど、毎晩、仕事が終わって、寝る準備をして、ベッドに入りながらブログを更新しようと試みているのですが、写真をカメラからダウンロードしている間に寝てしまったり、写真を編集している間に寝てしまったり、タイトルを考えている間に寝てしまったりして、毎日、失敗しています。

今夜こそ、最後まで書き終えられるように、昨日作ったメイプルクランベリーアップルタルトと紅茶をお供にがんばります!

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さて、Eたちの登場です。
今週は、この子たちをつれて校外訓練に出かけました。

行き先は、町で最も大きいショッピングセンター。

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目的は、エスカレーターの乗り降りの練習です。

エスカレーターは犬たちがいやがる乗り物の第一位といってもいい乗り物なので、この練習は子犬のときにしておくことがとても重要です。

この練習のポイントは2つ。

1.エスカレーターが動いていないときに乗り降りさせる。
2.みんなで乗れば怖くない!

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お店は10時頃にしか開店しないのですが、10時前でもショッピングセンターには入ることができます。
しかし、エスカレーターは動いていないので、見た目は違っても、基本は普通の階段と同じ。
ということで、この10時前のエスカレーターが動いていない時間帯に、初めてのエスカレーターの練習をします。
ここで、何の問題もなく登って降りてこれることができれば、第一段階クリアです。

そして、さらに重要なポイントは、みんな同時に上り下りすること。
兄弟の中には必ず、まったくどんなことにも動じない子もいれば、恐がりな子もいます。
でも、その恐がりな子も、ほかの兄弟がいくなら大丈夫だろうと思い、一人なら躊躇するようなことでも、みんなでいけば何の問題もなくクリアできます。
これが、『みんなで乗れば怖くない』法です。

動いていないエスカレーターをみんなで何度も登ったり降りたりして、どの子も何の問題もなくエスカレーターに乗ることができるようになりました。
そのかわり、生徒は階段の上り下りで、終わったときにはとても疲れていましたが。。。(笑)

その後、ショッピングセンターの中を歩いてまわりましたが、みんな初めて見る物や、初めて聞く音にも怖がることなく、無事、一時間の校外訓練を終えることができました。

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この校外訓練が、Eたちにとって兄弟みんなで行った最後の校外訓練になりました。
今週末から、一匹、また一匹とパピーホームに巣立っていきます。

この時期が来るのは分かっていましたが、やっぱり学校に子犬がいないというのは、ちょっと寂しいです。


日本は今年は大雪で大変そうですが、こちらは毎日ぽかぽか陽気で、春の花たちももう満開になってしまいました。

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日本のお花見とまではいきませんが、町のあちこちにある木々が白やピンクの花を咲かせているのをみると、立ち止まってしまいます。

今週の土曜日は、サンフランシスコのゴールデンゲートパークのジャパンガーデンに8年ぶりのお花見をしに行こうかと思っていたのですが、仕事をいれてしまって今年もまたできそうにありません。

あつい2月の週末

2011/02/07 Mon

2月なのに暑いです。
この週末は一日中半袖でした。
寒くないのはうれしいけれど、なんだか変なかんじ。
ふゆはどこへ?

さて、先週はこの週末までいろいろありすぎて、頭がついていってないかんじです。
でも、とりあえず書かせていただきます。

あまりよくわからない部分もあると思いますが、すでに今日は16時間ほど働いて、日付も変わろうとしているので、ご了承ください。

さて、こちらはニムとベラです。

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仲良しです。

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何度か前の記事に、オハナという子犬の話がありましたが、その兄弟です。
いろいろあって、オハナはブリーダーにかえり、かわりにこの子をいただくことになりました。

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オハナのほうがかわいい顔をしていたのですが、性格的にはこっちのこの方がうちのプログラムにはあっているということで。。。

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本来、この子にはNかOから始まる名前をけなくてはいけないのですが、うちにくる前にすでにベラという名前がついていたので、このままベラになってしまう可能性大です。


土曜日は引っ越しをしました。
もちろん、私ではなく学校のスタッフです。
(このことは、まだあまり現実味がないというか、深く考えている余裕が私の頭にないので、もうちょっと整理がついたらゆっくりとネタにさせていただきます。)

こちらは、アメリカバージョンの引っ越しトラック。
でかすぎです。

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暑かったので、汗をかきながらがんばってお手伝いしました。


日曜日は、スーパーボール!
フットボールの今年のアメリカ一番を決める試合です。

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フットボールのことは全くと言っていいほどわからないのですが、その日はゲームに会わせてみんあで食べ物を持ち寄って、ゲームを見るのがアメリカ流だそうで、その食べ物にそそられてわたしも参加しました。

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最終的には、みんなが応援していたチームが勝ったようで、みんな喜んでいました。
私は、食べ過ぎで動けなくなっていました。


さて、また今週が始まりました。

引っ越ししていしまったマネージャーがいない学校は、なんだかちょっと変です。

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これから、残された私たちでちゃんとやっていけるのかという心配はありますが、今は、自分の与えられた仕事をがんばるだけです。

Es: パピーホームへ

2011/02/04 Fri

やっと、金曜日がおわりました。

今週は本当に目もまわるような忙しさだったので、一週間がやっと終わったと感じています。
というのも、今週はEたちのパピーホームの家庭訪問があったので、あちこち飛び回っていたからです。

9匹のEたち、今日でちょうど生後4ヶ月になりました。

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そして、今週からそれぞれのパピーホームに旅立っていきました。

とりあえず、今週は、9匹のうち5匹が、、、
残りの4匹も、近いうちにそれぞれのお家に旅立っていきます。

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今週旅立っていった子犬たちの全てのお家には、子供さんがおられました。
どの家庭のご両親も、真剣に私の話を聞いてくださり、たくさん質問をしていただきながら、子供たちがどのように子犬に接していくべきかを考えてくださいました。

介助犬の子犬を育てるというのは、とても根気のいる仕事です。
その仕事を子供さんを含め、家族みんなで一緒に取り組んでいただき、私たちの子犬を家族の一員として育ててくださります。

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これから約一年間のパピーホームでの生活は、立派な介助犬になるための基礎造りです。
まずは、家族の一員としてお家でちゃんと生活すること、そして、たくさんの場所に行き、たくさんの物や人や動物にふれながら、どんな状況にでも冷静に行動できること。
この2つが、パピーホームでの主な目的です。

これからは、それぞれのパピーホームに彼らのお世話をお願いすることになりますが、そのパピーホームにアドバイスをしたり、手助けをしたりしながら、子犬たちが介助犬になるための正しい道を歩んでいけるように支えていくのが私の仕事です。

責任重大ですが、がんばります!

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プロフィール

HOKO

Author:HOKO
介助犬訓練士&インストラクター。
常に向上心をもち、Happy, Happier, Happiestをモットーに、仲間とレトリーバーたちと一緒に過ごしています。
2012年4月に8年間いたカリフォルニアを去り、ハワイで10ヶ月間を過ごし、現在はワシントン州に滞在中。

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